4月30日(木)
2026年04月30日
教室の英語のほうがずっと先のことをしている

教室の英語のほうがずっと先のことをしている
でも、そんな気候が日本人を鍛えてきたのかもしれない
TAGAKI 10の "Cool Japan"のユニットとからめたプレゼンの資料作りに取り組んだ。
生徒たちは、次の学年への意識が高まりつつある。
冬は、小さな電気ストーブを広い部屋にひとつつけていただけだった。
”あの子英語劇を撰んだんです。””英語が好きみたいでうれしいです。”
レッスンがはじまると正月気分もすっかり消える
気が付くと、生徒のためのプリントづくりなどをかんがえてしまう
エビフライのためには買ったばかりのミキサーを使ってタルタルソースづくり
ところが、ここ1~2年申し込みが開催人数にとどかない。