6月2日(火)
2026年06月02日
地元の小学校の運動会
6年生の生徒さんがいると、応援に行く
〇教室とは違った頑張りが見れるから
感動してしまう
〇来年は卒業してしまうから
さすがに中学はのぞかない
そして、
学校で長く働いていたわたしは
先生たちのがんばり、努力も感じてしまう
この統率の取れた大人数のイベント
海外ではおめにかかれない
協力的な保護者と
日本人らしい団体行動のできるこどもたち
だからこそできるかもしれない
これから
どの地域でも継続することができるのだろうか?
近隣の外国人児童を多く抱えた学校の悩みが
聞こえてくる

